X (Twitter) 連携
X アカウントを OneScrip に接続します。
前提条件
- 投稿可能な X アカウント
- OneScrip の対象プロジェクトにアクセスできること
- ブラウザでポップアップが許可されていること
連携手順
- OneScrip の「連携」画面を開く
- X の「接続」ボタンをクリック
- X の認可画面でログインして権限を許可
- OneScrip に戻り、接続済み表示を確認
取得される権限
OneScrip は、投稿機能に必要な範囲で X アカウントへのアクセス権を取得します。不要になった場合はいつでも解除できます。
トラブルシューティング
よくある問題
認可画面が開かない
- ブラウザのポップアップブロックを解除してください
- 拡張機能がブロックしていないか確認してください
認可後に接続済みにならない
- 認可画面でキャンセルしていないか確認してください
- 再度「接続」を実行してください
- それでも解決しない場合はサポートに連絡してください
権限エラーが表示される
- 対象アカウントの状態(凍結・制限など)を確認してください
- X 側の連携設定から一度解除し、再連携してください
次のステップ
- X への投稿をスケジュール
- AI を使って投稿案を作成
- 投稿パフォーマンスを分析
旧方式: API キーを手動で設定する
アカウント連携が利用できない場合のみ、従来の手動設定を利用してください。
必要な情報
- API キー
- API シークレット
- アクセストークン
- アクセストークンシークレット
手順概要
- developer.twitter.com でアプリを作成
- 「Keys and tokens」から各キー/トークンを発行
- OneScrip の手動入力欄に貼り付けて保存
注意
- キーやトークンは第三者に共有しないでください
- 不要になったら X 側で必ず失効してください